2017年3月31日金曜日

ノーベル物理学賞のLEDについて①

数年前、

青色LEDでノーベル物理学賞

を日本人3人がとりましたね。

今回は、LEDです。

前回オームの法則だったので

次なにがいいかな?

と考えてました。

普通は、合成抵抗の計算やら

キルヒホッフの法則やら

に進むとおもいますが

やめます。

最初に書いたように、LEDです。

LEDを選んだのは、

やはり回路をつくってLEDが光って

少し感動した経験があるからです。

私が会社に入ったころはまだ

無かった青色LED。

赤や緑に比べて綺麗です。

波長の短い青色を実現するのが

難しかったみたいですね。

LEDの記号はだいたい

こんなかんじです。












Aはアノードといい

Kはカソードといいます。

アノードからカソードに

電流が流れるので

電池をつないで光らせたいときは

アノード側にプラス極をつなぎます。

②に続く。。。

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